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妻有広域のサイン:ジョゼ・デ・ギマランイス 
2006.08.25 Fri 19:24
妻有広域のサイン

越後妻有アートトリエンナーレ2006」18作目は2003年の作品で、ジョゼ・デ・ギマランイスによる「妻有広域のサイン」です。ジョゼ・デ・ギマランイスはポルトガルを代表する作家で、愛知万博でもポルトガル館のネオン作品が展示されていました。妻有各地の50コのサインがギマランイスによるもので、これによって大まかな作品の位置が把握できるようになっています。ちなみに細かい場所は黄色い普通の看板で示していて、さらに詳細になってくると手書きなんかのサインもある。。
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